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 経営コンサルタント歴40年のキャリア。「コンサルタントのためのコンサルタント」  お節介焼きを信条とし、グローバルな視点で、経営者・管理職の立場に立ってお手伝いします。

◆【経営コンサルタントの独り言】3月17日(金) つぶやき改訂版 経営者はコンサルタントの実力をどの様に判断する?

◆【経営コンサルタントの独り言】3月17日(金) つぶやき改訂版 経営者はコンサルタントの実力をどの様に判断する?

とびだすうさぎ2

平素は、ご愛読をありがとうございます。

「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。

カナヘイきらきら


■ 経営者はコンサルタントの実力をどの様に判断する? 2017/03/17

 テレビドラマ「百の資格を持つ女」を扮する渡辺えり子さんが、場面にそった資格を活かして大活躍します。

 近年「検定試験」が花盛りです。

「京都検定」など、「ご当地」検定も多いですね。

 ○○検定1級などと、ランク付けされていることが多いです。


 経営士という経営コンサルタント資格もランクがあります。

 経営コンサルタントという高度な業務をこなせるには、知識だけではできません。

 経験を積み、経験に裏付けされた実力を持ち、実績ある経営コンサルタントと、資格を取りたての先生とでは、コンサルティング結果は大きく異なるのが通常です。

 そのために、経営士にはランクがあります。

 まずは経営士補を取得し、経営士Cクラス、Bクラス、Aクラスと昇格をして行きます。

 昇格には、経験・実力・実績が審査の判断基準となります。

 従って、経営コンサルタントとしての実力判定の目安になります。

 一方で、資格が高くなるほど、コンサルティング・フィーも上昇しますので、経営者が選定する時に、実力か、費用か、判断をする必要があります。

 それでは、経営士補から経営士Cクラスに昇格するには・・・

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/115bb0ca3e9aecfe964d0621753c6137

カナヘイキャンディ

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テーマ:経営コンサルタントからのアドバイス - ジャンル:ビジネス

  1. 2017/03/17(金) 08:05:00|
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