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■トップコンサルタントのブログ 40年余の実績で語る成功の秘訣

 経営コンサルタント歴40年のキャリア。「コンサルタントのためのコンサルタント」  お節介焼きを信条とし、グローバルな視点で、経営者・管理職の立場に立ってお手伝いします。

◆【経営コンサルタントの独り言】11月9日(木) つぶやき改訂版 レントゲンのメリットとディメリット

◆【経営コンサルタントの独り言】11月9日(木) つぶやき改訂版 レントゲンのメリットとディメリット

 

  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  3分で温かいラーメンを食べられるなんて
  信じられない
  でも、犬の俺様には
  ちょっと食べづらい容器もある

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。

今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/f0c47bdfc7603ed88ef11df34821f60c

経営コンサルタントの独り言】

■ レントゲンのメリットとディメリット


 レントゲンの良いところは、人体を傷つけずに体内の様子がわかることですが、一方で、これは放射能に被爆するということです。日本人は、健康診断で毎年のようにX線を浴びるので、その怖さについては余り気にしていません。
 
 私がアメリカにいたときに、年に一度の健康診断のつもりでかかりつけの医師に「レントゲンを撮ってください」とお願いしたところ、眼を丸くして「Oh,no」と驚かれました。アメリカでは、レントゲン撮影はできるだけしないようにしているのです。
 
 一般的に、人体に影響があるのは、年間被曝量が200mSVと言われています。福島原発事故では、数千から数万Msvとという致命的な障害を起こす被曝量も報告されました。
 
 胸のレントゲン撮影では0.05mSV、CTとなると7.0mSVと言われています。われわれは自然界から、年間平均して2.4mSVを浴びているし、危険域と言われる200mSVより遙かに低いし、近年は100mSVという厳しい値になっているけど、それにも至らないので安心だと言われています。
 
 しかし累積で見るわけですから、本当に影響がないのかどうか、心配になりますね。
 

■【経営士ブログ 今日は何の日】 11月8日 成道会 レントゲンの日  keieishi.blog.fc2.com/blog-entry-107…

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テーマ:経営コンサルタントからのアドバイス - ジャンル:ビジネス

  1. 2017/11/09(木) 07:35:00|
  2. 経営コンサルタントのひとり言