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 経営コンサルタント歴40年のキャリア。「コンサルタントのためのコンサルタント」  お節介焼きを信条とし、グローバルな視点で、経営者・管理職の立場に立ってお手伝いします。

◆【経営コンサルタントの独り言】 つぶやき改訂版 補聴器とハウリング

◆【経営コンサルタントの独り言】 つぶやき改訂版 補聴器とハウリング

とびだすうさぎ2

平素は、ご愛読をありがとうございます。

「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。

曇り


■ 補聴器とハウリング 2017/06/07

 「6」を、元の6とともにミラリングして並べ、上下逆転すると耳に見えませんか?

 このことから6月6日は、「補聴器の日」だそうです。

 近視の私にとってメガネがないと何もできないのと同様に、難聴の人にとっては補聴器はありがたい存在ではないでしょうか。

 補聴器もマイクとイヤホンが一対となっていますので、分離型の補聴器ではハウリングを起こしてしまいます。

 近年、電池の技術改良で、小型化が可能で、一体型の補聴器が一般的になってきています。

 ハウリングを起こすことはあまりないのではないでしょうか。


 骨伝導型というのもあるようです。

 イヤホンやヘッドセットは長時間使っていますと疲れます。

 私は、骨伝導型のヘッドセットを併用して、長時間のSKYPEでもあまり疲労しないようにしています。


 歳を重ねるにつれ、以前のような集中力がなくなりました。

 周囲の会話の声で、集中できなくなってしまいました。

 そこで、購入したのが、警察官などが射撃訓練の時に使うイヤ・マフラーです。

 20デシベルくらいに、外音を減らしてくれるので集中できるようになりました。

 イヤ・マフラーを付けるようになって気がついたのですが、キーボードの音は結構大きいのですね。

 イヤ・マフラーを付けますと、それが非常に小さく聞こえ、初めは違和感を覚えました。

 電車の中で、消音機能付きのヘッドセットを使っていましたが、その効果は限定的でした。

 イヤ・マフラーは、その点では効果的ですが、耳の圧迫感は、ヘッドセットの比ではなく、今後も愛用できるのかどうかはわかりません。(ドアノブ)

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/797ba85cdb2925cb1853b4a9e6132124

船

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テーマ:経営コンサルタントからのアドバイス - ジャンル:ビジネス

  1. 2017/06/07(水) 07:05:00|
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