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◆【経営コンサルタントの独り言】 つぶやき改訂版 噴水の日制定は19世紀にまで遡る

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■ 噴水の日制定は19世紀にまで遡る 2017/08/22

 1877年8月21日に東京・上野公園で、第1回内国勧業博覧会が開催されました。

 その時の中心的なモニュメントとして、会場中央の池に、日本最初の西洋式の噴水が作られました。

 それを記念して8月21日は「噴水の日」と定められました。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/c8097a684d0204c091d6229edb607daa

 その噴水の正面奥の立派な石造りのクラシックな建物は、上野国立博物館です。

 博物館裏の庭園に博覧会開催の記念碑が立っています。

 ただし、この日本式庭園は、特別開放日にしか入れません。

 どの様な庭園かは、上述の噴水とともに、サイトでご覧下さい。

  http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/tokyo/taitouku-uenokouen.htm

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  1. 2017/08/22(火) 07:13:28|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月21日(月) つぶやき改訂版 蚊の研究でノーベル賞を取った男

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■ 蚊の研究でノーベル賞を取った男 2017/08/21

 蚊の最も古い化石は、1億7,000万年前の中生代ジュラ紀の地層から発見されました。

 恐竜映画「ジュラシック・パーク」の冒頭部分で、そのことが紹介されています。


 蚊は、ハエと同じ「ハエ目」に属していますので、羽は2枚です。

 正確には、「羽」ではなく「翅(はね)」という漢字を使います。

 体長は大半が15mm以下ですので、飛行能力は低いそうです。

 ですからエアコンや扇風機といったわずかな風によって飛行障害を起こしてしまうのです。

「扇風機をかけていると蚊に刺されない」という都市伝説は、まんざらウソではないようです。


 世の中には、蚊に刺されやすい人とそうでない人がいるといわれています。

 これも都市伝説かと思いましたが、そうではないのだそうです。

 蚊は、炭酸ガス(二酸化炭素)のあるところに集まるというのは、科学的に証明されています。

 二酸化炭素を多く出す人のところに、蚊が集まるので、蚊に刺されやすいかどうかは体質なので、蚊取り線香や虫除け薬を使う以外、方法はないのかと思っていました。

 それは誤りではないのですが、それだけではないのです。


 人間の足には、およそ500種の常在菌がいます。

 蚊に刺されやすい人は、ある種の常在菌が、他の人よりも多いことがわかりました。

 蚊は、その常在菌が発する臭気を感知して寄ってくるのです。

 蚊に刺されやすい人が、丁寧に足を洗い続け、こまめに靴下を替え、靴を洗浄すると蚊に刺されなくなるそうです。

「足湯に浸かると、蚊に刺されない」という都市伝説が誕生しそうですね。


 イギリス人ロナルド・ロスは、インドで蚊に興味を示し、研究を続けた結果、1902年にノーベル生理学・医学賞を受賞しました。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/9631b8888994ffde5fb97f13370dce58

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  1. 2017/08/21(月) 07:50:00|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月20日(日) つぶやき改訂版 俳句は難しく奥が深い

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■ 俳句は難しく奥が深い 2017/08/20

 8月19日は「俳句の日」でした。

 俳句は、日本の詩歌の伝統をひきついでいるといわれています。

 そこには、ルールといいますか特徴があります。

 韻律、季語、切れ、心象・客観写生という4つの特徴を持っています。

「韻律」は、三十一文字のことで、これを五・七・五の「拍(モーラ)」というそうです。

「季語」は、説明するまでもありませんが、季語があるから季節感を醸し出せます。

「切れ」は、最も説明が何回で、「言葉の歯切れが良い」というような「切れ」に繋がるのかもしれませんが、俳句の本を読みますと「発句、脇句、平句の完結性」というような説明があります。

「客観写生」は、短い詩という形の中で、心のなかの場景(心象)を大きくひろげることに俳句の良さがあるのだそうです。


 旧暦に基づく季語は、太陽暦になれている私達には、なかなかピンと来ない言葉が多いです。

 季語が、多岐にわたっていることにも、難解さに繋がっているようです。

 季語を分類すると次のように9つに分けられるそうです。

  時候、天文、地理、人の暮らし、
  年中行事等、忌日(命日)、
  動物、植物、食物

 近年、俳句に関するTV番組が人気だそうですが、それを見ていますと、奥の深さを感じます。

 一方で「韻律」が私のそれとは異なり、五・七・五で切れるということに固執する素人のわたくには、納得できない部分もあります。

 無季語の俳句もあるといわれますので、俳句も時代とともに変化しているのですね。


 俳句を試みたい人のために水原秋桜子の『俳句の作り方』の「注意六条」を紹介します。

 1.詩因を捉える
 2.分量をわきまえる
 3.省略を巧みにする
 4.配合を工夫する
 5.わかる用語を使って
 6.丁寧に詠む

 詳しくは、同書をお読みください。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/a152dc762ecffa86af7c7f2be231f659

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  1. 2017/08/20(日) 13:40:00|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月19日(土) つぶやき改訂版 江戸時代には大阪が米の取引の中心地、今は?

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■ 江戸時代には大阪が米の取引の中心地、今は? 2017/08/19

 8月18日は、米の日でした。

 なぜ、その日が米の日かは、ブログをご覧下さい。


「株」は東京証券取引所などで扱われます。

 では、お米は、どこで取引されるのでしょうか?

 アメリカでは、シカゴに大がかりな穀物取引所があります。

 日本でも、東京穀物商品取引所(TGE:The Tokyo Grain Exchange)というところが、商品取引所法に基づいて商品先物市場として、1952(昭和27)年10月10日に設立されました。

 2009年11月に社団から株式会社へ組織変更され、お米は大阪堂島商品取引所で取引されることになりました。

 一方、東京の取引所ですが、やはり株式会社として改組された東京商品取引所ができました。

 こちらでは大豆や小豆、とうもろこしや粗糖などが取引されることになりました。

 その背景には、既得権のドロドロしたものがあるように噂されましたが、真偽の程は存じません。

 サラリーマンになりたての頃、小豆の相場で失敗して夜逃げをしたというようなことを聞き、商品取引というものが存在することを知りました。


 公平な取引がなされないと、第二の大塩平八郎の乱が起こるかもしれませんゾ・・・<笑い>

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/28bf9890d3ba8b68611111ecd94059b0

 

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  1. 2017/08/19(土) 14:50:14|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月18日(金) つぶやき改訂版 プロ野球を語るに「ナイター」は不可欠

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■ プロ野球を語るに「ナイター」は不可欠 2017/08/18

「ナイター」という言葉は死語となってしまいました。

 そもそもが和製英語ですので、「ナイトゲーム」とただされていることは素晴らしいことです。

 ビールとポップコーンがつきもののようですが、昨今では、マクドナルドのホームランバーガーをかじっている人も多いようです。

 ホームランバーガーというのは、東京ドーム近くのマクドナルド店で売られる、お腹いっぱいどころか食べきれなくなりそうなバーガーセットです。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/76fc8021ca6c19c7200d6ae810104618

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  1. 2017/08/18(金) 07:35:00|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月17日(木) つぶやき改訂版 おわら風の盆 女踊りと胡弓の音

◆【経営コンサルタントの独り言】8月17日(木) つぶやき改訂版 おわら風の盆 女踊りと胡弓の音

 

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■ おわら風の盆 女踊りと胡弓の音 2017/08/17

 8月16日は月遅れの送り火で、ご先祖様をお送りしたご家庭が多いと思います。

 日本伝統行事の一つとして「盆踊り」があります。

 お盆に迎えた精霊を慰めるための踊りです。

 阿波踊りや越中おわらの風の盆、よさこい祭等など挙げればきりがないほど各地で行われます。


 富山県富山市八尾地区のおわら風の盆が、その一つですが、私は訪れたことがありません。

 日本経営士協会事務局のベテラン職員が富山出身ですので、強く進めてくれます。

「越中おわらの風の盆」の胡弓の音色は、深編み笠とともになんとも言えない哀愁を漂わせてくれます。

 石川さゆりの「風の盆恋歌」も哀調ある調べで歌われます。


 毎年9月1日から3日にかけて夜を徹して街の中を踊り歩くと聞いています。

 写真というより、私の素人感性で、映像に残したいと思いつつも、実現していません。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/0da740b5a3ad2fdefb3f41125ea205c7

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  1. 2017/08/17(木) 07:05:00|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月16日(水) つぶやき改訂版 終戦記念日を知らない人が多い

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 小雨

■ 終戦記念日を知らない人が多い 2017/08/16

 8月15日は「終戦記念日」です。

 1945年8月14日にポツダム宣言が日本国政府により受諾され、15日には、よく知られている玉音放送が流された日です。

 それまで外国との戦争で負けたことのない「神国日本」ですので、日本が負けるなどとは考えもしないひとにとってはショックを受けたのではないでしょうか。

 当時の人達は、大変な経験をしてこられたと思います。

 先般、NHKのニュースで、若い人の20%もが、終戦記念日がいつであったのか知らないという報道がなされていました。

 さらに信じられないこととして、日本がアメリカと戦争をしたという史実を知らない人もいると言いますので、驚きですね。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/782a511ea4ba52d2e4e6ad49ed7f7c4a

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  1. 2017/08/16(水) 07:58:40|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月14日(月) つぶやき改訂版 お盆の伝統的なしきたりをご存知ですか?

◆【経営コンサルタントの独り言】8月14日(月) つぶやき改訂版 お盆の伝統的なしきたりをご存知ですか?

 

   でかくて、うまそう!!

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■ お盆の伝統的なしきたりをご存知ですか? 2017/08/14

 13日は盆入りで、迎え火を焚いてご先祖様の霊をお迎えし、16日は、そのご先祖様をお送りするために送り火が焚かれます。

 京都の大文字焼きは送り火のひとつとしての行事です。

 地方により異なりますが、私が住む東京では、7月13日が盆の入りです。

 昔の奉公人が、田舎へ帰れるのが中日で、彼らはくに帰れることが楽しみだったと思います。


 迎え火は、ご先祖の霊が、キチンと自分達のところに帰って来て下さるように、その目印として焚きます。

 送り火は、ご先祖様が帰ってきて下さったことへの感謝の気持ちを持ち、見送るということを表しています。

 送り火は、夕方に同じ場所で、焙烙にオガラを折って積み重ねて燃やします。

 お墓で迎えたり送ったりするのが正式といわれています。

 お迎えの時には提灯に明かりを灯して、霊を家まで導いて帰ります。

 近年は、マンションなどでは火をたけませんので、盆提灯を迎え火や送り火の代わりと見なせるそうです。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/f1c5a4d697894cfd9a2689f1cb17af76

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  1. 2017/08/14(月) 07:05:00|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月13日(日) つぶやき改訂版 君が代の作詞・作曲者をご存知ですか?

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■ 君が代の作詞・作曲者をご存知ですか? 2017/08/13

 君が代は、日本国の国歌であることは、日本国民としては、考え方が異なる人もいるようですが、当然知っているはずです。

 この歌の主旨は、「天皇の治世を奉祝する」歌です。

  君が代は
  千代に八千代に
  さざれ石の
  いわおとなりて
  こけのむすまで

 その意味は、よくわからないと思っている人も多いと思います。

 日本語がわからないときには、英語を通じて理解すると良いです。

【Wikipedia】に、バジル・ホール・チェンバレンの英訳が出ていましたので、紹介します。

  A thousand years of happy life be thine!
  Live on, my Lord, till what are pebbles now,
  By age united, to great rocks shall grow,
  Whose venerable sides the moss doth line.

  汝(なんじ)の治世が幸せな数千年であるように
  われらが主よ、治めつづけたまえ、今は小石であるものが
  時代を経て、あつまりて大いなる岩となり
  神さびたその側面に苔が生(は)える日まで

 英訳を和訳した日本語から、「生」の賛歌であり、平穏な世の中が永く続くことを願っている歌であると解しています。


 因みに「さざれ石」は、日本全国処々に見られます。

 小石が集まって、岩となったものです。

 自宅からは、日枝神社が最も近いところにあります。


 歌詞は10世紀初めに編纂された『古今和歌集』の短歌の一つで、詠み人知らずです。

 しかし、実際には作曲者が誰であるのか、研究者の間では特定できているようです。

 詠み人知らずとした方が、なんとなく日本人受けするような気もします。

 作曲は、林廣守、奥好義で、1880年(明治13年)に曲が付けられました。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/08c09de1ae7a672e12952cc8be907deb

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  1. 2017/08/13(日) 08:00:48|
  2. 経営コンサルタントのひとり言

◆【経営コンサルタントの独り言】8月12日(土) つぶやき改訂版 「頑張れ、前畑!!」ママさんスポーツ教室の創始者 

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平素は、ご愛読をありがとうございます。

8時頃になってしまうかもしれませんが、「つぶやき」の改訂版をお届けします。


■ 「頑張れ、前畑!!」ママさんスポーツ教室の創始者 2017/08/12

 東京オリンピック2020を控え、競技場建設や道路などのインフラ整備が進んでいるようですが、開催決定後のもたつきは、「本当に日本でのこと?」と疑りたくなるような恥ずかしいことが続きました。

 1936(昭和11)年8月11日、ベルリンオリンピックが開催されました。

 NHKのアナウンサーである河西三省氏の「前畑がんばれ」という連呼を思い出します。

 女子200m平泳ぎで前畑秀子氏が優勝したのです。

 何かで読んだのですが、「練習中、泳いでいながらプールの中で汗が流れるのがわかった」とおっしゃっていたとのことです。

 過酷な練習だったのでしょうね。


 引退後は、椙山女学園で後進育成に努めました。

 ママさん水泳教室を開き、その精神は、各種スポーツに引き継がれてきました。

 死してもその精神が生きているというのは素晴らしいことですね。

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  1. 2017/08/12(土) 07:05:00|
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